30代独身男性のぼっちがブログ書くとこうなる

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【萌え不要:ストーリー重視?】おっさんが見る2018年見る冬アニメが2つ(+おまけ1つ)決まりました。

さて、今年もいよいよ終わりますね。

早かったかどうかすらもわかりません。

でも刻々と時は過ぎていくのが怖くなってくる。そんな30オーバーなおっさんです。

そんなおっさんでも暇つぶしにアニメ見たりするんですよ。

今回はストーリーが良さげ(本当に予想と主観です。。)な以下の2つを見ようと思っています。

(あ、弱虫ペダルはおっさんだからというより自転車好きだから見るやつです。)

 

 

 

 

恋は雨上がりのように

 

いやあ、もうこのジャケットにやられましたね。

青い空、入道雲、おそらく主人公はJKでしょうね。

叶わぬ恋に「あぁーっ!」って感じなのでしょうか。

全然ストーリーは知らないですけど、この一枚絵でおっさんとしては

ノスタルジーを感じて観たいなと素直に思いました。

『空が丁寧に書き込まれている作品、おっさんに合う説』。

あるかも。

 

【製作会社】
 ノイタミナ
【放送日】
 フジテレビ:2018年1月11日(木)24:55〜

 

www.koiame-anime.com

2014年より連載を開始し、“純粋な正統派ラブストーリー”として話題を呼び『マンガ⼤賞2016』『このマンガがすごい!2016』オトコ編などにランクインした⼤注⽬作、「恋は雨上がりのように眉月じゅん小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」連載)。
累計発行部数185万部突破の本作がいよいよテレビアニメ化します。

陸上部のエースだったが怪我で走ることをやめてしまった橘あきら(17歳)と、夢を諦めた過去を持つあきらのバイト先、ファミレス「ガーデン」の店長・近藤正己(45歳)。

海辺の街を舞台に、青春の交差点で立ち止まったままの彼女と、人生の折り返し地点にさしかかった彼が織りなすものがたり。

胸が熱くなる瞬間を、本当は誰だって待ってる

 

刻刻

簡単に言うと 時止めて家族救う話 と思います。

モーニング・ツーで連載されていたとのことで、

少しストーリーにも捻りがあるんじゃないかなと

期待したりしています。

変に能力バトル物にならないといいのですが。

(豚骨ラーメンなんとかはそれもあり、今回紹介せず。)

 

 

【製作会社】

 ジェノスタジオ 

【放送日】

 TOKYO MX:2018年1月7日(日) 24:30~

 BS11     :2018年1月7日(日) 24:30~

 AT-X      :2018年1月9日(火) 22:00~

 

kokkoku-anime.com

 

INTRODUCTION

永遠の“6時59分”が始まる―

佑河家に代々伝わる止界術
止界術を使うと、森羅万象が止まった“止界”に入る事が出来る。
ある日、主人公樹里の甥と兄が、誘拐犯にさらわれてしまう。
救出の為にやむを得ず“止界術”を使うが、
そこにいるはずのない自分以外の“動く”人間たちに急襲される。
彼らは、止界術を崇める「真純実愛会」。
止界術を使用する際に必要な“石”をめぐり、
止界の謎、佑河家の謎が徐々に解明されてゆく…

 

 

<番外編>弱虫ペダル GLORY LINE

弱虫ペダルの4期?

実際に自転車趣味な自分から見ると、小野田坂道くんは人外ですよ。(笑)

まあでも自転車レースという冗長になりやすいテーマをよくここまで

うまく楽しく描けたなあと感心しています。

 

【製作会社】
 トムス・エンタテインメント
【放送日】

 テレビ東京 :2018年1月8日(月)26:05~
 テレビ大阪 :2018年1月8日(月)26:05~
 TVQ九州放送 :2018年1月8日(月)27:00~
 テレビ愛知 :2018年1月8日(月)27:05~
 テレビ北海道:2018年1月9日(火)26:35~
 テレビせとうち:2018年1月10日(水)26:10~
 AT-X    :2018年1月12日(金)20:00~
 NBC長崎放送 :2018年1月14日(日)25:20~

 

yowapeda.com

週刊少年チャンピオン秋田書店)で連載中、渡辺航による日本を代表する自転車サイクルロードレースコミック「弱虫ペダル」。
TVアニメ第4期シリーズ『弱虫ペダル GLORY LINE』がいよいよ放送スタート!
 前年の全国大会<インターハイ>を制した主人公・小野田坂道が所属する総北高校。チームを引っ張った先輩たちが卒業・引退し、新たな世代のチームとして始動した彼らは、互いに刺激し合い、支え合い、高め合いながら、連覇を目指してインターハイの切符を勝ち取った。そして迎えた決戦の時。ライバルであり王座奪還を狙う箱根学園、怪物レーサー御堂筋を擁する京都伏見、そして全国の強豪たちが一堂に集い、優勝を目指して激しくぶつかり合う!選手全員が各々に秘める想い。直線を疾走するスプリンターとして、山を制すクライマーとして、そしてチームを勝利に導くエースとして… 栄光へのそれぞれのゴールライン=“GLORY LINE”を最初に駆け抜けるのは、果たして誰なのか―!?